こんばんは~。



暑い日が続き・・・
そして
ブログ更新も途絶え気味(^-^;



今日は
米粉うどんでわかめとツナのうどんにしてみました!



2017-07-13-13-36-04




簡単に作ったので

めんつゆにチューブの生姜とすりごまで!


生姜でさっぱり~なうどんにする予定が、

ツナをいれたがために

さっぱり感があまりなかった(;´・ω・)


暑いとやっぱり麺が食べやすいですね・・・



米粉うどんまた買おうっと♪




そして

前回の記事で
書きますと言ってしまったので。。



食材とも関わりあるのでね。


食物アレルギーの原因はタンパク質にあります。

で・・
少し前に
小麦アレルギーでも、これ(材料)は食べれる。
乳アレルギーでもこれ(材料)は大丈夫。

ということを書きましたが。



タンパク質は加熱や発酵によりアレルゲン性が下がる、または変化しないなどの
特徴があるようです。


例えば

卵。


生卵よりは卵焼きにした方が食べれる。
卵焼きよりはしっかり茹でた卵の方が食べられる。


フルーツ。

フルーツもそのまま食べるより、
焼いたり、火をいれた方が食べられる。


というように加熱具合で変わるそうです。

これは個人差があるので確認することが大事ですが。



乳製品。

バターや生クリームは脂肪分が多いものなのでタンパク質の量は低いそうです。

逆に
チーズや脱脂粉乳はタンパク質が高いそうです。


なので同量食べるならバターや生クリームの方がタンパク質が少ないので
早く食べれるようになるようです。



大豆。

醤油や味噌は発酵食品で、製造の過程で大部分の大豆のタンパク質が分解されるので
食べられる場合が多いそうです。


あと
豆腐も種類によってタンパク質の量が異なり

よせ豆腐、おぼろ豆腐、絹豆腐、木綿豆腐では異なるみたいです。

木綿豆腐がこの中では一番固いみたいで・・
どちらがより食べれるかという話があったんだけど

すみません。
きちんとメモされていなかった(>_<)


今は
食べれるならなるべく食べた方がよいということなので


タンパク質の具合で
同じ食材でも食べれたりするので

もし食べれるなら食べた方がよいということです。


※※個人差があるので病院で確認をしてからになりますが。


最近、知った『QOL』

クオリティ オブ ライフ
Quality   Of   Life


ひとりひとりの人生の内容の質や社会的にみた生活の質のことで

どれだけ人間らしい生活や自分らしい生活を送り、
人生に幸福を見出しているかということを
尺度としてとらえる概念
という意味らしいです。



食物アレルギーがあっても
QOLをあげるために

ということで
私が受けている授業が行われているみたいです。


まとまりがなくなってきましたので(^-^;


このあたりで終わりにします。




ではでは。